私たちは、実践経験に基づく知と共創の力で、企業や個人の挑戦を支援する成長共創ファームです。経営と現場、戦略と実践をつなぎながら、新しい価値を生み出し、未来へと続く事業を共に形にしていきます。
会社概要
| 会社名 | 合同会社サバティカルファーム SabbaticalFirm LLC |
| 所在地 | 東京都文京区 |
| 代表者 | 代表社員 岩本 晴彦 |
| 創業 | 2023年9月 |
| 事業内容 | コンサルティング事業 (新規事業・スタートアップの創出・成長支援) イノベーター育成事業 建築デザイン事業 |
| 建築士事務所名 | 合同会社サバティカルファーム二級建築士事務所 atelier comado 東京都知事登録 第16579号 |
沿革
| 2021年7月 | 個人事業として活動開始 |
| 2023年9月 | 合同会社サバティカルファーム設立 |
| 2024年5月 | 代表が国立大学法人東京科学大学(旧 東京医科歯科大学)医療イノベーション機構 特任准教授・客員起業家に就任 |
| 2025年4月 | 建築デザイン事業 atelier comado 開始 (二級建築士事務所登録) |
| 2026年7月 | Udemyにて「企業内新規事業実践講座シリーズ」提供開始 |
代表者プロフィール
代表社員 岩本 晴彦
工学修士・経営管理修士(MBA)
国立大学法人 東京科学大学 医療イノベーション機構 特任准教授・客員起業家
新規事業・スタートアップの創出・成長支援が専門領域。
外資系ITベンダーを経て、大手事務機器メーカー、大手電機メーカー、新規事業支援会社などで新規事業開発を経験後に独立。大手事務機器メーカーでは個別の新規事業を商品化・受注まで推進し、大手電機メーカーでは新規事業提案制度・社内ファンド・オープンイノベーションなど複数プログラムを立ち上げ、年間100件の新規提案を審査した。新規事業支援会社では事業会社を設立し、取締役として営業開始11ヶ月でPMF、2年足らずでM&A Exitまで担った。
当事者と支援者、個別事業と制度の両方を経験した2×2の実践経験をもとに、大企業の新規事業とスタートアップを伴走支援・ハンズオン支援している。
スタートアップ(資金調達達成)・スモールビジネス(黒字経営継続)の起業経験あり。
並行して国立大学法人にて、大学発スタートアップ創出に特任准教授・客員起業家として従事し、学術的知見とビジネスを橋渡しする立場として、研究成果の事業化・社会実装を推進している。
登壇・寄稿・連載
| 2026年9月 | LinkedInニュースレター「板挟みイノベーターの実務ノート」配信開始 |
| 2026年7月 | オンライン講座配信開始(Udemy) 企業内新規事業入門 新規事業のアイデア発想法:市場機会探索型 生成AI時代の企業内新規事業の進め方入門 スタートアップのための大企業共創の作法 |
| 2026年5月 | 社外の仕組みを使った新規事業の支援事例が、インタビュー動画で紹介されました |
| 2026年1月 | 社外の仕組みを使った新規事業の支援事例が、記事で紹介されました |
| 2025年12月 | セミナー登壇「“経験者不足”×”アイデア創出”の解像度を上げる!大企業社員1,000人に聞いた『新規事業開発に必要な経験値とは?』」(みらいワークス総合研究所セミナー「新規事業開発のヒトとソシキとシクミ vol.04」) イベントレポート(2026年1月公開) |
| 2024年12月〜 2025年10月 | 月次連載「経験者に訊く!”板挟みイノベーター” 〜新規事業を成功に導く管理職のための羅針盤〜」全11回(みらいワークス総合研究所) |
| 2022年2月 | セミナー登壇「新規事業開発における顧客探索」(SPEEDAセミナー) |
| 2022年1月 | 記事掲載「事業の未来をともに描く『みんなのDX』の土壌づくりとは?~理念ストーリー We are Toshiba~」(東芝クリップ) |
| 2022年1月 | 記事掲載「東芝が取り組む、“本気”のオープンイノベーションとは」(Creww) |
| 2021年12月 | イベント登壇「東芝グループの全社DX・CPS推進の実践」(ifLinkオープンコミュニティ) |
| 2021年11月 | 記事掲載「スマートプラネットに手を伸ばせ――東芝『みんなのDX』の進路」(東芝クリップ) |
